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両ワキ脱毛

大手のクリニックからエステサロン、個人経営のサロンなど、様々なところで両ワキの脱毛が行われています。
自己処理回数が多い両ワキですが、医療レーザー脱毛では1回15分、平均5回と、短い時間と回数で施術が完了します。

料金表

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メリット

両ワキをクリニックで脱毛する最大のメリットは、肌トラブルを避けられることです。
両ワキは自己処理の回数が多い部位ですが、自己処理には多くのリスクが伴います。

自己処理の危険性

毛抜きによる自己処理は、抜いた箇所の毛穴から雑菌が入り、炎症を起こしてしまう可能性があります。
シェービングによる自己処理は、角質ごと剃ってしまうため、肌荒れや乾燥の原因となります。
また、毛抜きやシェービングを繰り返すと、埋没毛や色素沈着を引き起こしてしまう場合があります。

医療レーザー脱毛は、自己処理によって出来てしまった埋没毛や色素沈着の原因を解消することができます。もともと医療レーザー脱毛は色の黒い部分に反応し、毛の組織を殲滅させる働きを持っているため、皮膚の下にある毛であっても反応し、組織を殲滅することができます。
レーザーの照射だけでは解消されない場合でも、当院では必要に応じて埋没毛をピンセットで一本一本出してから照射する為、脱毛効果を上げることができます。
そのため、色素沈着や埋没毛の肌トラブルを解消し、毛抜きやシェービングの回数を減らすことによって、健康な状態のきれいな肌を保つことができます。
本来の目的である脱毛だけではなく、肌をきれいにする効果も期待できます。

両ワキ脱毛の注意点

両ワキの脱毛はエステサロンなどでも行なっており、とても手軽そうに見えますが、実際は気を付けなければいけない部位でもあります。
両ワキには濃い毛が存在するので、ある程度強いレーザーでないと脱毛が完了しないのです。
医療機器である脱毛器をエステサロンが使用するのは法律で禁じられていますし、エステサロンの脱毛器では出力の制限があるため、効果があまり期待できないのです。そのため、両ワキは医療機関での脱毛が最も適しています。

痛みについての対策

両ワキの脱毛は痛みが少ないことが特徴ですが、全く痛みを伴わないというわけではありません。当院では更なる痛み軽減のために対策を行なっています。

  • 『Light Sheer DUET』の採用
    『Light Sheer DUET』の新システムは、照射する際に瞬時に皮膚を吸引し、狙った箇所を確実に照射することができます。
  • 照射の工夫
    レーザーは濃い色に反応するため、太い毛がある場合は痛みを強く感じる場合があります。当院では、照射部位を冷やしながらレーザー照射を行い、痛みを軽減させています。
  • 医療麻酔の導入
    痛みを強く感じる患者様のために塗る麻酔を塗布することも可能です。
    表面麻酔
    1部位 3,240円
  • 鎮痛効果の高いアロマ
    アーユルヴェーダ医療でも使用される鎮静効果の高いアロマを焚いています。リラックスすることで痛みを感じにくくなります。
物心ついた頃から自己処理するのが当たり前とされる「わき」のムダ毛。剃ったり、抜いたり、除毛クリームを使用してみたり、様々な自己処理を積み重ねた部位だからこそお肌のダメージも大きいわき。モデルさんのように美しく、堂々とあげられるわきになるには、医療レーザー脱毛で効果的に脱毛していくことが必要です。一日でも早く、自己処理を卒業し、美しいわきへと医療脱毛をスタートしましょう。
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