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Vライン(ブイライン)の医療脱毛V Line

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Vライン

Vラインはビニキラインともいわれ、太ももの付け根から下着や水着を着ても覆われない部分のことを指します。
現在、Vラインの医療レーザー脱毛は今非常に人気の高い脱毛部位です。

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V(ビキニ)ライン脱毛の特徴

Vラインの医療レーザー脱毛を行うとき、気を付けなくてはいけないことがあります。Vライン独特のポイントなので、脱毛を行う前にぜひあらかじめ確認してください。一番大切なポイントとしては、Vライン(ビキニ)の好みの形です。Vラインと言っても、人それぞれ好みの形があります。Vラインの全てを脱毛したい方や、毛の生えている部分の形を変えたい方、減毛だけが希望の方など要望は様々です。
Vラインの脱毛の時には、形が重要となってくるので、そういった希望をあらかじめ決めておくのがよいでしょう。上記のものだけが、Vラインの脱毛の形なわけではありません。自分の理想の形を想像し、カウンセリング時にご希望の形をお伝え下さい。女性カウンセラーも相談に乗らせていただきます。

デリケート部分の脱毛

V(ビキニ)ライン脱毛は、とてもデリケートな部分になります。医療機関以外での脱毛だと、脱毛の効果がなかなか見えない場合や、赤みややけどの処置が適切でない場合があります。
医療レーザー脱毛では医師が出力を調整し、施術に当たるため、より効果的な出力を出すことができます。ですが、光脱毛の場合は、医師がいないため決められた出力(医療レーザーよりも低い)でしか、照射することができないのです。そのため、V(ビキニ)ラインなどのより濃い毛に関しては、脱毛できずに終わってしまう可能性があるのです。

衛生対策

V(ビキニ)ライン脱毛は脱毛機器や脱毛に使用する備品の衛生管理が徹底されているクリニックで脱毛を受けることが、最適だと言えます。V(ビキニ)ラインは医療レーザー脱毛をすると、デリケートな部分を清潔に保つことができるため、とてもメリットが多い脱毛箇所です。

ですが、医療レーザー脱毛をするときの衛生管理が徹底されておらず、脱毛時に雑菌が体に入ってしまったら、元も子もありません。
また、V(ビキニ)ラインはデリケートな部分のため、いくら清潔な環境で脱毛を行なっても、100%何も起こらない、とは言い切れません。そういった万が一何か起こったときのためにV(ビキニ)ラインの脱毛は、クリニックで行なってください。

痛みについての対策

V(ビキニ)ラインを医療レーザー脱毛するとき痛みですが、痛い部類に入るといっていいでしょう。医療レーザー脱毛は、濃く、太い毛の部分によく反応します。V(ビキニ)ラインはほとんどの方が濃く、太い毛が生えているのでよく反応し痛みは強い でしょう。しかし、よく反応してくれる分、V(ビキニ)ラインの脱毛は効果が見えやすい部分でもあります。

  • 『Light Sheer DUET』の採用
    『Light Sheer DUET』の吸引システムは、レーザーを当てた部分の皮膚を吸引し、集中して照射することができるため、通常よりも痛みの少ない弱い出力で照射できます。
  • 照射の工夫
    V(ビキニ)ライン脱毛はかなり強い痛みを伴います。そのため、当院では脱毛部位を冷やしながらレーザー照射を行い、痛みを軽減させます。
  • 医療麻酔の導入
    V(ビキニ)ライン脱毛を行う際の痛みが心配な方には塗る麻酔も用意しております。お気軽にスタッフまでお声掛けください。
    表面麻酔
    1部位 3,240円
  • 鎮痛効果の高いアロマ
    医療レーザー脱毛の痛みを和らげるために、アロマを焚いています。アロマは最高品質のKAMA社のものを使用し、鎮痛効果が期待出来ます。
全身の中でも、大変人気の高い脱毛部位「Vライン(ビキニライン)」。現代、VIO(ハイジニーナ)脱毛は常識となってきています。そこでVラインを照射するにあたり大切なことは「デザイン」です。いかにも脱毛したと主張する形だけは避けたいですよね。新宿クレアクリニックのVライン脱毛は、形や毛量に拘り、元々薄かったかのようにナチュラルに美しく整えるデザインを重視した脱毛を実現しています。デリケートな部位だからこそ、医療レーザー脱毛のプロにご相談ください。
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